心に響く五感を楽しみ・五感「視・聴・触・味・嗅覚」ここでしか出会えない新しい技術を体感・六感「知覚」そして、さらに上をいく新しい感覚を実感・七感「驚覚」それがsept+sens「七感」=septens 「セプテンス」


by asano1214
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クリスマス

昨夜はどのようなイブを過ごしましたか?
サンタからプレゼントは貰えました?072.gifそれともブラックサンタが大事な物を持って行ってしまいましたか?054.gif

我が家ではホームパーティをしました。チキンのがぶりつき!プレゼント交換!大好きなケーキを食べたり、手紙の交換など楽しく過す事が出来ました。

クリスマスって何なのと話題になり検索したら以下の通りでした。
良かったら参考までに・・・


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クリスマスって何の日ですか?

クリスマスは英語の「Christmas」ですが、これは「キリスト(Christ)のミサ(mass)」という意味です。
クリスマスとはイエス・キリストが約2000年前にこの世に生まれたことをお祝いする日なのです。
ちなみに、12月24日はクリスマス・イブですが、イブ(Eve)とは「前夜」という意味です。

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「Xmas」と書く時もありますが、なぜですか?

 「Xmas」の「X」は、ギリシャ語の「Xristos」(キリスト)の頭文字です。
つまり、「X」で「Christ」(キリスト)を代用しているわけですが、それではクリスマスの意味が薄れてしまいますね。

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「メリー・クリスマス」とはどういう意味ですか?

 メリーはMerry、「楽しい」とか「愉快な」という意味です。
つまり、「楽しいクリスマスを!」ということです。
日本的に言えば、「クリスマスおめでとう!」という感じです。

 「I wish you a Merry Christmas!」とか「A Merry Christmas to you!」(楽しいクリスマスがありますように!)とも言います。

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イエス・キリストは本当に12月25日に生まれたのですか?

 イエス・キリストの誕生日に関する記録は残されていないため、正確な日付はわかりません。
そこで、初期の頃は色々な日に祝ったようですが、その内に12月25日に祝われるようになり、4世紀にこれが確立しました。

 また、ローマでは12月の冬至に太陽を祭るお祝いをしていました。
ご存知のとおり、北半球で一番昼が短くなるのが冬至です。
それまで次第に短くなってきた昼が、この日を境にまた長くなって行きます。
つまり、勢いの弱まってきた太陽が冬至にふたたび力を取り戻し、光がよみがえるということを祝っていたのです。
さらに、273年になると、時のローマ皇帝アウレリアヌスは12月25日を太陽神の誕生日と定めました。
イエス・キリストは「正義の太陽」、「世の光」と呼ばれていることから、336年、当時の教会はこの祭日を利用してイエス・キリストの誕生を祝う日と定めたということです。

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クリスマス・カラーの緑や赤には、何か意味があるのですか?

 緑の代表と言えば、クリスマスツリーに使われる常緑樹です。
「常緑」、つまり強い生命力を持って一年中葉を茂らせる緑の姿は永遠を表し、さらに神の永遠の愛や、イエス・キリストが与える永遠の命を象徴しています。

 赤は、イエス・キリストが私達に永遠の命を与えるために十字架にかかって死にましたが、その際に流した血を表しています。

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サンタ・クロースは、クリスマスとどんな関係があるのですか?

 サンタ・クロースの起源は、4世紀の小アジア(今のトルコ)に実在した、ニコラスという司教です。
ニコラスは、貧しい人や子供達を助けたことで多くの人に慕われ、後に聖人とされて聖ニコラス(Saint Nicholas)と呼ばれました。

 いずれ、カトリック教会によって、聖ニコラスはクリスマスのお祝いと結び付けられるようになりました。
それはオランダで続き、17世紀になってオランダ人がニューアムステルダム(今のニューヨーク)を建設した際、その伝統も一緒にアメリカに渡りました。オランダ語で「Sinterklaas」と呼ばれていたのが、英語的な発音になおされて、「Santa Claus」、つまりサンタ・クロースとなったのです。

 ところが、19世紀に入るとサンタ・クロースが夢物語にしたてられ、トナカイのそりに乗ってやって来て、煙突から入って来るといったイメージをつけられてしまいました。

 「サンタ・クロースは子供達に夢を与えるから」とは言うものの、今ではサンタ・クロースがクリスマスの主役となり、さらにクリスマス商戦に利用されています。
こうして、クリスマスの真の意味が失われて行くのは残念なことです。

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クリスマスには、どうしてプレゼントをするのですか?

 クリスマスにプレゼントを贈る習慣は、幾つかのことから来ています。
聖ニコラスが、人に知られずに困った人へ贈り物をしたこと、また、イエス・キリストの誕生の際に、東方から来た博士(賢人)達が贈り物を携えてきたこと、などです。

 さて、クリスマスはイエスの誕生日です。
それでは、イエスにバースデー・プレゼントをあげてはどうでしょうか。
「でも、どうやって?」 イエスは、次のように言いました。

 「わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである。」(マタイによる福音書 25章40節)

 つまり、困っている人を助けたり、誰かに優しくすることは、イエスに対してしていることとなり、こうしてあなたもイエスにバースデー・プレゼントを贈れるのです。

 このクリスマス(そして一年を通して!)、あなたのまわりを見渡して、小さな親切をしてみませんか?

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あなたへのクリスマス・プレゼント

 さて、イエスからあなたへのクリスマス・プレゼントもあるのです! 
それは、心の安らぎ、無条件の愛、そして永遠の命です。

 完全な人は誰もいません。
私達は皆間違いを犯し、人を傷つけたりします。
そこで、イエスは私達の過ちや罪を背負って、私達のために十字架で死んだのです。
それによって、私達の過ちは許されて永遠の命が与えられ、この世の人生が終わったときに天国へ行けるようにです。

 今、心を開いて、そのプレゼントを受け取ってください。ただこう祈るのです。

 「イエス様、あなたの愛を感謝します。私のすべての過ちを許してください。私の心に入って、あなたからのプレゼントである永遠の命を与えてください。アーメン。」

 今年のクリスマスが、あなたにとって真に意味があり、イエスの深い愛を感じられるものとなりますように。


http://septens.jp/
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by asano1214 | 2009-12-25 17:28